予約から3ヶ月待ち!?
とも言われる
先日いただいた
噂にきく「吉原殿中」
ぱふぱふのお米菓子に
きなこがたっぷりかかっています。
市販のものよりかなり大ぶり。
【吉田屋殿中店】
茨城県水戸市末広町2丁目4-12
<吉原殿中☆追加情報>
水戸プリンスホテルから
車でたったの5分!
地元っ子にもファンが多い
「菓子舗もとや」さんの吉原殿中は
市内スーパーでもお求めいただけますが、
化粧箱入りは店舗のみ販売です
【菓舗もとや】
住所/水戸市東台2-3-16
TEL/029-221-2980
営業時間/9:00~18:00 日・祝定休
とも言われる
先日いただいた
噂にきく「吉原殿中」
ぱふぱふのお米菓子に
きなこがたっぷりかかっています。
市販のものよりかなり大ぶり。
おいしい♪です!
職人さんが
ひとつひとつ手作りで仕上げる
このお菓子、
お店ではこの単品しか
販売されていないそう。
ガイドブックに載ってない?
そうかも知れません。
法事などで大量注文する地元の人だって
3ヶ月待ちと聞くので
急な需要には対応しきれないのかも?
パッケージもいい感じです♪

「吉原殿中」のいわれは
水戸藩9代藩主・徳川斉昭の時代、
奥女中の吉原が残ったごはんを乾燥させ、
焼いてきな粉をまぶして作ったのが始まりだそうです。
私は埼玉育ちなので、
よく似た五家宝というお菓子になじみがあったのですが
こちらがご本家だったのですね!
質素倹約をモットーに
農人形をかたわらにおいて、
お百姓さんに感謝しながら食事をされていたというお殿様の
水戸藩ならではのお菓子。
ご馳走って、
そもそも駆け回って初めて口にできるもの。
たまには
こんな隠れた銘菓はいかがですか?
職人さんが
ひとつひとつ手作りで仕上げる
このお菓子、
お店ではこの単品しか
販売されていないそう。
ガイドブックに載ってない?
そうかも知れません。
法事などで大量注文する地元の人だって
3ヶ月待ちと聞くので
急な需要には対応しきれないのかも?
パッケージもいい感じです♪

「吉原殿中」のいわれは
水戸藩9代藩主・徳川斉昭の時代、
奥女中の吉原が残ったごはんを乾燥させ、
焼いてきな粉をまぶして作ったのが始まりだそうです。
私は埼玉育ちなので、
よく似た五家宝というお菓子になじみがあったのですが
こちらがご本家だったのですね!
質素倹約をモットーに
農人形をかたわらにおいて、
お百姓さんに感謝しながら食事をされていたというお殿様の
水戸藩ならではのお菓子。
ご馳走って、
そもそも駆け回って初めて口にできるもの。
たまには
こんな隠れた銘菓はいかがですか?
【吉田屋殿中店】
茨城県水戸市末広町2丁目4-12
029-231-4024
- (電話予約のみ)
<吉原殿中☆追加情報>
水戸プリンスホテルから
車でたったの5分!
地元っ子にもファンが多い
「菓子舗もとや」さんの吉原殿中は
市内スーパーでもお求めいただけますが、
化粧箱入りは店舗のみ販売です
【菓舗もとや】
住所/水戸市東台2-3-16
TEL/029-221-2980
営業時間/9:00~18:00 日・祝定休

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